がくがく月(Apple Musicと古い曲の話)。
Macのお時間です。
といっても今日は全然Mac関係ないかもしれない話です。
わたくし、いま34歳なんですけど
もうこの年齢になると新しい曲というものがあんまり心に響かなくなるんですね。
どうしても昔の曲が好きなままこの歳になるもので。
という時にApple Musicが便利なんですよね。
最近は斉藤由貴の「夢の中へ」をエンドレスリピート。
ずっとその曲だけ聴いてます。
昔の曲がいっぱいあるのでそういう面で最新曲のリリースを少し嫌がる
Apple Musicはとっても相性がいいです。
車の中に常設でiPhone5をセットしているので
iPhone7Plusで追加したプレイリストはすぐに車の中のiPhone5に入ります。
iCloud一緒だからね。
ちなみに車の中のiPhone5はポケットWi-Fiでつながってまして
車の電源でポケットWi-Fiが起動します。なのでもしiPhoneが盗まれても
ポケットWi-Fiは車の中で隠してるのでSIMカード的にも安心です。
話をもどして。
AppleMusicは古い曲にとっても相性がいいのですが
レコード会社によるよねってはなしで。
大黒摩季とかは無いし。平成のはじめの大ヒット!って聞きたいのに
聞けない曲もいっぱいあります。
まぁ大黒摩季はCDで持ってたのをiTunesに入ってるので大丈夫ですけど。
AppleMusicってなんぞやっておもってた方も
最新の曲にあんまり期待しないならオススメなんですけどね。
もういまやなんでも「月額」なのでこれも時代の流れですね。
車もカーシェア。フォトショップも月額。
いっそのことスーパーも月額にしてほしい。
お肉10kg/月で5000円とか。先にお金払うからスーパーは仕入れ値だけに
集中して納入。
ま、そんな上手くはいかないか。
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