iMacとiPad両方でリスク回避。
こんにちは。
Macのお時間です。
もうすぐiPhoneが登場するであろう発表会がありますね。まぁiPhoneは常にみんなの注目の的。
といってももう紙ほどのぺらっぺらのiPhoneが登場しない限りは驚きもしないのがMacの玄人達。多分ぺらっぺらになっても驚きもしないのかもしれませんが、iPhoneが16Coreとか32Coreとかアホみたいな性能を持つ日がきっとくるかもしれませんね。
んでそのきっかけをつかんだのはiMacPro。最高で18Coreという「あほみたいな」性能を積んでもうすぐ登場します。多コア時代となりはや10年以上。お父さん。もう18Coreですよ。
でもこのきっかけを最初に掴んだのはMacPro。12Core/24スレッドというモンスターマシンは今でも現役。12Coreならカーセンサーでプリウスぐらい余裕で買えちゃう値段。
個人的にはMacbookはあまり好きではありません。何と言っても壊れたら修理もできないし、高いし。それならばデスクトップMacを買ってiPadを持った方がめっちゃいいです。
いまはiPadでできないことはなに?って聞かれても困るぐらいなんでもできちゃう。エクセルもワードもできちゃう。簡易的なら動画編集もできちゃう。Photoshopあるしゲームも。いつもお世話になっている保険屋さんもiPadで契約取ってた。もうiPadでなんでもできちゃうからMacbookほんまにいらない。
でもiPadはMacの子機みたいなもの。子機だから潰れても親機Macのデータ損失もほとんどないし、親機ほどの損失もない(iPadProは高いけど)
なので私は一番推奨したいのはiMacとiPadの併用を一番オススメしたい。Macbookにはできない高性能をiMacに与えて、Macbookにはできない利便性をiPadに与える。
MacbookってAirを除けば軽く15万円以上。256GBなら17万円代に。それなら最安の13万円のiMacと2万円まででiPad買う方がリスク回避ができる。しかも性能もMacbookより底力あるiMacなら長いこと使っても性能はいいし、修理もしやすい。
ちなみにiMacもiPadも中古で揃えるとなれば両方合わせても7-8万円で揃える自信あります。在庫探しますけど。どうぞご参考にしていただければと思います。
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