最新のiPhoneも古いソフトをMacで対応させる方法
こんにちは。
Macのお時間です。(絵が下手とかいわないで。)
Macを使う人はデザーナーさんであったり
DJや音楽制作さんであったり、映像制作編集さんであったり。
はたまたAutoCADをつかった建築デザイナーさんもいたり。
MacはちょっとWindowsとは違うテイストを昔から引き継がれています。
もちろんいまでもMacはクリエイティブな印象でクリエイターさんから
絶大な支持を集めています。
とここまではMacの記事によくあるアルアルネタ。
いまではiPhoneからMacユーザーになったり
学校がMacでもいいのでかっこいいのでMacbookを買ったりとか
10年前位には考えられないほどMacが押し寄せてきています。
そこで時空の歪みが発生することになるのです。
ケース1
最新のiPhoneとPhotoshopCS2をMacで使いたい。
Appleの答え
→新しいMacと新しいPhotoShopを買おうよ。
私の答え
→HDDを割ろうよ(無料だよ)
ほら、、、無料って大好きでしょ。みんな。
お金かけたらいいものが買えるのは当然ですけど。
よくある事例なんです。これ。
PhotoshopCS2はMacOSX10.6が最後の対応OSですが
iPhoneはOSX10.6は対応していません。
となると最新のiPhone接続とPhotoshopCS2は同居できないとなります。
じゃーどうするのか。
一つのMacに二つのOSを入れましょう!
MacはHDDが許す限りOSを複数インストールすることができます。
MacOSは20GB(1OS)ぐらい開けておけばいいのでなんぼでも入ります。
ということでOSX10.6とOSX10.12をダブルインストールしましょう。
それで全て解決します。
方法を教えて?って思うでしょう。
それはぜひご依頼頂ければ,,,,,,頂ければ,,,,,,
作業量は1,5万円です。(ちゃっかり宣伝)
※本記事の価格・情報は掲載当時のものです。現在は価格やサービス内容が変更されている場合がございます。詳しくはお問い合わせください。