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字幕つきでわかりやすく。iMac RAID改造。

Mac改造

こんにちは。

Macのお時間です。

過去にアップしたYoutube動画を再編集した上で字幕をつけました。よりわかりやすい動画にしてみます。

なぜそんなことができたのか。それは家のiMacで作業したから!!

27inchのiMacは編集がめっちゃはやい!

しかも一週間前にFusionドライブとSATAのSSDをRAIDにしました。

なんのこっちゃみたいな感じですか?

わかりやすく絵にして見ました。

こういうことなんですよ。すごいアバウトに書きましたけど。

ファイルが100個あるならRAIDは偶数を右レーンを、奇数を左レーンに流すと100個あるファイルが二倍で届きますよね。そんなイメージです。

ただし128GBと256GBのストレージなのに「両方とも同じ容量じゃないといけない」ルールがあるので128+128=256GBとなり普通より128GB少なくなります。

Fusionドライブは100あるファイルを一旦棒タイプのSSDに保管します。でも棒SSDは容量が小さいのであんまり重要じゃないのをもう一つのSSDに移動して行きます。なので一瞬速いけど大容量になると急に遅くなるって感じです。

なんとなくわかってもらえましたか。。。。?

まぁそんな感じでめちゃくちゃ早くなったんですよ。

でもこれは2012LateのFusionドライブしかあまり体感しないとおもうんです。

なぜなら2013年iMacのFusionドライブはSSDがめちゃくちゃ速いのでそれ以上効果が見込めないんです。

みんなに効果がある方法ではないので注意です。

ではまた改造したらブログ書きますね。

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